宅地建物取引業免許申請サポート

宅建免許
宅建免許取得は、実績のある弊所にお任せ下さい!
要件確認~保証協会の入会までサポート致します!

宅地建物取引業とは、
宅地や建物の売買・交換・賃貸業務を不特定多数の相手反復継続しておこなう事です。
大家業の場合は、宅建業免許は不要です。

区分 自己物件 他人の物件の代理 他人の物件の媒介
売買
交換
賃貸

新規申請サポート

申請要件確認から、保証協会の入会までトータルでサポートさせて頂きます。
会社設立も一緒にご依頼頂く場合は、特別価格をご用意しております!

宅建免許新規申請サポート内容

  • 申請書類作成・添付書類の収集
  • 営業事務所の写真撮影
  • 申請書類提出代行
  • 審査中の補正・追加書類対応
  • 電話確認への同席
  • 宅建保証協会加入サポート

*宅建主任者の登録情報変更等が必要な場合は、別途承ります。ご相談下さい。

更新申請サポート

宅地建物取引業免許の有効期間は5年です。
有効期間が満了すると自動的に免許は失効しますので、お早めにお問合わせ下さい。
*有効期間が満了する90日前から30日前までの間に更新申請が必要です。

宅地建物取引業免許の更新は、ほぼ新規申請と同じです。
登録内容に変更(特に宅建主任者)がある場合は、更新前に変更が必要な場合があります。
お早目にご相談下さい。

サポート費用

宅建免許申請は、書類の種類が多くかなりの時間と労力を要します。
経験と実績のある当事務所にお任せ下さい!

申請区分 免許区分 免許申請手数料 サポート費用 合計
新規申請 知事免許 33,000円 126,000円 159,000円
大臣免許 90,000円 176,000円 266,000円
更新申請 知事免許 33,000円 76,000円 109,000円
大臣免許 90,000円 126,000円 216,000円

*更新の場合は、登録内容に変更のない場合の費用です。
*供託金、保証協会入会費用は別途必要です。
*大臣許可は、2箇所での費用です。

宅建免許申請のポイント!

  1. 専任の宅地建物取引主任者
    常勤できる専任の宅建主任者の確保はできていますか?
    大きな事務所の場合は、2名以上必要な場合もあります。
  2. 独立性が保たれた事務所
    事務所の要件として、独立性が重要です。
    独立した出入り口、壁や固定間仕切りなど、事務所要件を満たしていますか?
  3. 欠格要件
    欠格要件に当てはまらないかご確認下さい。
  4. 営業保証金(供託金)の準備
    宅建免許取得後に、営業保証金が必要となります。
    直接供託する場合:1,000万円
    保証協会に加入する場合:約200万円(初年度)

要件確認からサポートさせて頂きます。お気軽にご相談下さい。

むらかみ のりこ行政書士事務所へのお問い合わせ・御見積りはこちらから

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